子供 歯磨きの仕方

子供の歯磨きの仕方は、いつかのポイント押さえると私でも上手に仕上げ磨きが出来そうです!虫歯ができやすいポイントは、限られていて、そこを重点的にやること。虫歯ができやすいポイントは、上の前歯、奥歯と奥から二番目の歯です。このあたりの歯は特に重点的に磨くようにと、どのサイトでも書かれてますね。 あと、子供によって歯磨きの癖があるので(どこが上手に磨けてないのか?)、子供が自分で上手に磨けてないところを、仕上げ磨きで補ってあげるように磨いてあげたらよいそうです。うちは、なぜか下の前歯と歯茎の間が上手に磨けてないですね。見えるところなのに、歯の生え方なんでしょうか?スリーティースということもあるのかな?(犬歯と犬歯の間に従来4本あるのに、3本しか歯がないタイプ) 仕上げ磨きは、いつもでやるのかな?と思っていたのですが、歯医者さんのお勧めは小学校になっても高学年に入るまでは見た方が良いということでした。乳歯が永久歯に生え変わる段階で、うまく磨けないポイントが変わってくるので、しっかり見え上げた方がよいそうです。今までと歯の並びが違うので、いつも通り磨いていると、うまくハブラシが当たってない歯が出てくるというわけですね。それを、仕上げ磨きで親がチェックして本人に伝えてあげると、本人の歯磨きで歯垢を落とす確率も上手になってきますね。 うちは、youtoubeで歯磨きの楽しい動画を見せながら、仕上げ磨きをやってます。こういうときに昔の子育ては本当に大変んだったろうなと思います。子…

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子供 歯磨き粉 フッ素

子供歯磨き粉を調べていたら、「フッ素」についての記事をたくさんみかけます。ガムなどにも入っているフッ素。聞いたことはあったけど、どういうものがよくわかっていないので調べてみると、歯自体を強くしてくれる、それから虫歯菌や歯垢からの酸にも効果がある。そのことから、虫歯に強い歯を作ってくれる成分がフッ素です。 フッ素は効果がない?という意見もありましたが、歯医者さんのホームページをいくつか読んでみても、フッ素は虫歯予防にいいことづくめという印象です。 フッ素の効果 ①フッ素は酸に強い歯をつくり、それにより虫歯になりにくい ②酸ができることを抑制したり、抗菌作用 フッ素だけでは完全に虫歯予防ができないという記事も興味深かったです。フッ素は虫歯予防によい成分ということはわかったのですが、それが口内という環境でまるまる効果を発揮しないという話です。唾液などで濃度が薄まるので、フッ素の力が弱まってしまうようですね。 個人的に一番良い情報だと思ったのは、フッ素が口内で高い濃度で残っているほうが虫歯予防になるから、フッ素入りの歯磨き粉よりも、フッ素洗口を毎日、就寝前、歯を磨いたあとにうがいで利用することが一番フッ素の効能を発揮できる、という記事です。 これから、子供用のフッ素洗口をネットサーフィンしてみます。子供が好きそうな味で、刺激がないようなものがあるとよいのですが。

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子供 歯みがき粉 おすすめ

子供の歯磨き粉もたくさんの種類があって どれが良いのか、迷ってしまします。 さっきネットで見つけたのは、まだうがいが上手にできない子供に おすすめの歯磨き粉でした。 先ほど見つけたのは天然素材(食物や乳酸菌)の歯磨き粉で、 うがいしなくてつばを出すだけで良いみたい。 うがいがまだできない子供に、うがいさせようとして 上手にできなくて洋服を濡らしてしまうなんてこともあります。 やっと子供を寝かしつけようとするときになって、また着替えさせるとなると 本当に体力と気力が奪われます(^^; 上手にうがいが出来ないと、歯磨き粉を飲み込む可能性も。 歯磨き粉の裏を見るとケミカルな成分名が並ぶので できるだけ歯みがき粉は、子供の体内に入れない方がいいのかなと うがいの練習は別でするとしても、 歯磨きは虫歯予防に必要なので、小さいうちからやらせたい。 飲んでしまっても安心成分はハミガキ粉なら、 うがいできない子、小さい子でも使い始められて 早いうちから歯磨き習慣がつくのかなと思いました

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